「豆は体によいのだよ」というお話しを聞く

胃には大豆

心臓には小豆

腎臓には黒豆



これってどういう効果があるの?

それなりの理由があるからこそ昔から食べ継がれてきた食材があるんだ、とか





食べ物にまつわる話

ヨガを初めて4ヶ月ほどで体重が5キロ減ったという人がいた

ナゼかと聞いたら、食事の量が減ったからだという



パンやスイーツ、ランチのメニュー……

見た目だけで食欲をそそるものたちの誘惑に負けてしまうことが多い

彼女は、その誘惑の勝者だった

「頭と体が一致した」とハッキリ答えていらっしゃった

つまり見た目に惑わされることなく、体が欲している食べ物の量が頭で分かったので、間食もしなくなったし食事の量も減ったのだと



これをきいてすんばらしい~~と尊敬してしまった



わたしにいつかそんな日がくるだろうか??



休日の外食や、午後の休憩お茶の時間もわたしは大切(ひつよう)だと思っている

飲み食い自体が必要というより、そういう時間が必要だと感じている

これって結局言い訳になってしまうか?



いずれ必要性を感じなくなるかもしれないし、ずっと必要だと思うかもしれない



頭と体のバランスを意識したことがなかったけれど

無視してはならないことなんでしょうね
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