薬の副作用

癌の再発を防ぐため女性ホルモンを抑える薬を服用
副作用は更年期の症状と同一とのこと

毎月の生理がユウウツだったけれど、私たちの体は女性ホルモンに大きく支えられていたことを知る

*感情の浮き沈みが激しく思えるようになった
 あれ、なんでこんなにイライラしているんだろう?
 なんでこんなに落ち込んでしまうのだろう?
 時々、乱れる

*生理が止まった

*ホットフラッシュの連続
 ジェネリックに変えてから特に目立つようになり、気になって薬剤師の方に聞いてみたが、
 後発品よりも添加物が少ないのでそんなことは在り得ない、
 女性の体はひと月のサイクルで波があるので、たまたま不調の時なのではないか、と
 副作用をより抑えるために後発品には添加物が増えたのでは?
 真相のほどは定かではない。薬剤師の方のおっしゃる通りなのかもしれない、おそらくね

*顔だけほてり

*爪が脆くなっている
 骨密度が低くなる人もいるので次回は骨密度検査も追加されているけど、もしかしたら低くなっているのかも
 せっかく頂いたネイルサロンの無料チケットも爪がなかなか伸び揃わないので行くタイミングが〜〜( ノД`)


いちばん目立つのはやはり体温調整が難しくなったこと
冬という季節柄も関係してくるとは思うけれど、寒い、急に熱い、そして急激に寒い

閉経前後の女性たちが経験するであろう更年期障害
自分にとってはまだまだ先のことだと思っていたのに、薬で一気に体験してしまい、そしてその後本当の更年期障害が訪れるって考えると、人より更年期時代が長いってことなんだよな

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