ヨガ的週末

リーせんせのビギナーズとメディテーション



前のクラス、エナジーだった?パワー系の



スタジオん中、熱と湿気が入り混じってムンムンしていて、梅雨の湿っぽさ漂う



東京の午後は、気温が下がり始め

珍しい煙霧という現象で

始めは黄砂と間違えるほど空は北からどよんと黄ばんで、

強風で土埃は舞い上がりエライことになってた





外は寒いのに、中は換気不良サウナのようで

暫く暑くて体調きつかった

後半過ぎたら室内も涼しくなり、まぁやっと平常どおりかな、と



全く持って勝手なもんで



極寒時は筋肉も萎縮して身体のあちこち融通効かなくなるは、

真夏時は高温過ぎて逆上せて気持ち悪くなるは

、で、春秋しかコンディション良い期間がないのかい!と、自分に喝



自転車だって、そうだ

寒い。乗らない。

暑い。敬遠。





続いてメディテーション

ようこそと入ってくる空気を迎え、

心を込めて吐く息を見送る



雑念のボリュームはやや低かった

吐く息が、苦しかった

体調のせいかどうかは不明



少し浅めの呼吸を繰り返していたら苦しさは遠ざかる





帰宅してから、次回以降の予約を入れておこうとクラス検索していたんだけど…あれ?

月曜夜のシバナンダが来月から無い

ショック~(。´_`。)



ぜんたい的に減っただけで、ヨギーから消滅した訳ではない



シャドウといい、シバナンダといい、どうして好きなクラスは消滅したり減ってゆくのだろうか…





喩えてみると

吐く息は

自身の中にあるモノを手放す、放出する

好きも嫌いも嬉しい楽しい悲しいムカつきも

固執しているモノすべて、心を込めて見送って



吸う息は

新しい何かを、サラの気持ちで、受け入れる





シバナンダも、大好きだけど

もう続けて3年近く?でしょ

太陽礼拝も身体でしっかり覚えているよ

月曜の夜にレッスンなくても大丈夫なんだよ





なんだかリーせんせのスピリチュアルワードの影響受けてきてるかも

これは嬉しい変化だね
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