シアワセ感じる時

先週土曜分の振替で、シゴトを終えてからヨガをしに街へ出る
バス1本で街まで出ることができるけれど
昨日からの雪降りで道路は混雑しているので
地下鉄に乗り換える



夜の氷点下は頬が刺さるように冷たい


風抜き
風通しをよくするためにもヨガは精神安定剤にもなる

お腹も空いていたはずなのに
夜9時を過ぎて帰宅してからは体が食物を欲していないことが
頭でハッキリと分かったので
酵素と水と玄米茶だけで事足りた

体(背中)の右側がもこっとしているよ
と先生に指摘される
繁忙期でもないのでキーボード連打の影響ではないハズ
押印やなんだかんだの雑用とヒマとの格闘で凝っていたみたい
明日は反りのポーズを少し多めにやってみましょうか
とおっしゃってくれて、ありがたや

呼吸に意識を集中させようと思っても
ついついシアワセだった時間のことを回顧しては脱線してしまう
余韻に浸れるシアワセを持っていること自体がシアワセなのかもしれない

ヨガをしているときは
ダークなコトを考える隙がなく、忘れられることができる
ダークな部分が寄ってくることもない
これだけでも、十分シアワセ
ああ、家に帰りたくないな とも思うくらい

今夜はこれからお風呂に浸かって疲れを流す

明日の午前中もシアワセの中に浸かろう
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